テキストファイル置換コピーマクロ 

テキストファイル置換コピーマクロ version2.5

共通モジュールを適用した。

04_テキストファイル置換コピーv2.5.xlsm

テキストファイル置換コピーマクロ version2.0

コピー元、コピー先のフォルダを指定し、コピー元のファイルも指定することで、任意のファイル名でコピー先フォルダにコピーできる。
コピーの際、テキストの置換処理を噛ませる。置換文字列は複数の指定が可能で、該当文字が複数あればすべてを置換する。

version2から、コピー元の文字コードを自動判定し、それに応じた文字コードのファイルを生成できるようになった。
文字コード判定は非常に難解で、以下URLの主様のソースを参考に(というかそのまま利用)させていただいた。
ありがとうございます。
http://nonsoft.la.coocan.jp/SoftSample/SampleModJUDG2.html

04_テキストファイル置換コピーv2.xlsm

テキストファイル置換コピーマクロ version1.0

2022年の作成。
いろいろわかっていないソース。

04_テキストファイル置換コピーv1.xlsm

次の展望

・今、再帰処理しても格納先は全部同じフォルダになってる。
 これをフォルダ構成を再現するような仕上がりにしたい。

・置換は何行目にどの置換情報が適用されたのかがわかるようにしたい
 →ログのボリュームが膨れるから要検討

・置換文字、改行を含むとぱっと見値があるのかわからない。それをなんとかしたい
 →ファイルの文字コードにかかわらず、SJIS/UTF8で生成する、みたいなオプションがほしい

・文字コード判定の精度がそこまで高くないのかもしれない。(他人のソース借りておいて文句言えないけど)



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